スマホで動画を見ていてウイルスに感染したじゃねかよ!

スマホでAndroidは圧倒的な世界シェアでシェア率は75%と言われています。

わんくりっくさぎにあったらAndroidとiPhoneの違いを簡単に説明

Android
OSはGoogle社が公開しているOSで各社が自由にカスタマイズをしてAndroidを作っています。
Google Playストア以外からもアプリをダウンロードできます。
Google Playストア以外からむやみにアプリを取ってウイルスに感染というケースが非常に多いようです。

だからと言って、携帯型端末(スマホ等)は PCと違ってブラウザでページにアクセスしただけでは、
悪質プログラムがインストールされたりはしません。
パソコンとはプログラムインストールの機能が違うので
外部からの不正プログラムは侵入しにくく、ソフトウェアの実行環境として機能が極端に制限されています。





iPhone
iPhoneはappleが独自に開発しているOSでiOSを公開していません。
App Storeの審査を通過した正規アプリしか導入できません。
ほぼウイルスは気にしなくても言ってよいでしょう。
過去にはLINEの乗っ取りや、iOSのバグを突いたものもあります。
しかし、アンドロイドに比べるとずっと安全であると言えます。
Androidを購入した場合はウイルス対策ソフトを一番最初にインストールましょう。
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